愛され姫と執事たちの日常

自己否定が自己肯定に変わる!実験的日記

日記

あくまでも自分軸、頼りにするのは私のハイヤーセルフ

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結局ハイヤーセルフにしか頼れない

きのうもYouTubeでインドのあきこさんの動画を見ていました。

あきこさんの動画では、結構グルグルが多いのが定番でそれはそれで面白かったりもするのだけど、きのうは本当に凄かった(笑)

しかも最終的に、何が原因なのかわからないけれど、動画が削除される処理がなされてしまっていた。

私にとって数少ない頼りになるインフルエンサーの一人があきこさんなんだけれども、こうした事態になると、途端にインフルエンサーなど関係ない自分軸が試される感覚がある。

結局は外の世界に映る人たちはすべて自分の周波数で引き寄せた幻なんだ、ということを目の当たりにし、自覚しなければならなくなる。

あきこさんはとても頼りにしている人ではあるのだけど、それでも当然ながら自分の感覚に完全にしっくりくるなんてあるはずもない。

だって、私の世界は、私だけの完全オリジナルな宇宙なんだから。

だから私が一番頼りにしなくちゃならないのは、やっぱり自分自身のハイヤーセルフでしかないなあと思う。

でも、数か月前の私は違っていた。

悟りの存在に完全に委ねることを試みていたからだ。

でもね、私にとっていろいろと疑問点や矛盾点を感じるようになったので、続けることができなかった。

どうやら、私の宇宙の真実とはちがっていたらしい。一生涯つづけていくものと思っていたのに(笑)

そんな経緯があって今では、あきこさんの言ってるように、ハッピーちゃんの言ってるように、関野あやこさんの言っているように・・・その他、いろいろな方が採用しているような、

自分の現実はすべて自分が周波数が映し出す映画、というとらえ方をするようになるに至った。

だから、結構フィーリングが合うなあ、と感じることができるインフルエンサーではあっても、ゆうべのようになかなか繋がれない時には特に、自分にとっては所詮、映像の中の人である、ということに立ち返らざるを得ない時があったりする。

そして、自分軸をしっかり持たないとな、と思わされる。

自分軸でハイヤーセルフになる光のワーク

そんな私の最近しっくりくる自分軸に立ち返るワークは以下です。

あきこさんの方法をかなり参考にさせていただいていますが、あくまで自分が一番しっくりくる自分軸になれる方法ということでアレンジし、以下のようにしています。

1.まずハイヤーセルフと一体になるイメージをし、ハイヤーセルフの光を自分の全体に広げる。

2.すべての高次元存在(高次元エネルギー)、たとえば大天使たちや、アセンデットマスターたち、また、すべての人たちが最高レベルの次元になったエネルギーと、手をつなぎます。

3.手をつなぎながら大きな光を出し、地球の周囲をその光をグルグル回していきます。

4.光を地球に流しこみ、地球を光で満たします。

5.地球の上に立っている私は、地球の中心にお尻から光の柱を降ろしてしっかりと刺します。また、地球へ金色の光をまるで木の根っこのように細かく張り巡らせてしっかりとすべてに根を張ります。

6.地球からも光や愛を受け取り、私の全体を満たし、周囲に広げ、さいごに宇宙全体を光で満たしてしまいます。

このイメージワークをすると、グラウンディングもでき、自分自身が安定し、オーラやエネルギーをすぐに大きくできるような感覚になれます。

なので、今現在とっても気に入っています。

あきこさんは、アルクトゥルスをよく使っておられるのですが、私は宇宙存在がピンと来ないことがよくあるので、基本ハイヤーセルフの光を降ろすようにしておけばまちがいないなあと思っています。

最大限自分が開花している状態は、きっとハイヤーセルフとしっかりつながって一体となり、すべての存在の一番高位のエネルギーと手を取り合ってワンネスになっている状態であろう、と思うので、

何かひとつの大天使とか、アセンデットマスターではなくて、手っ取り早く、すべての高次元と繋がっている状態をイメージするには、こういったかんじがいいんじゃないかな~と思いつきました。

すべては自分の中にあり、あなたは私、私はあなた、という考えが前提としてあります。

どこかの神を呼んだり、天使を呼んだり、ということではなく、すべてワンネスで自分の宇宙の中にあるものとして、対等な関係性で成立させていきます。

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