愛され姫と執事たちの日常

自己否定が自己肯定に変わる!実験的日記

日記

自分王国に君臨してステキな世界を創造する

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自分王国を意識すると楽になれる

「自分王国に君臨する」

この立ち位置でいるのがいちばん自分が安定する、ということが最近実感できてくるようになりつつある私です。

なにやら自分がザワザワしてるなあ、不安になってるなあ、恐怖にとりつかれそうになっているなあ、人との比較でしんどくなってるなあ、という時、

この視点に立ち返ると、スッと楽になったりします。

人が羨ましいという錯覚に対処しよう!

たとえば、今の自分に不調があるときでも、自分の外の世界にいる人がいくら健康でしあわせそうに見えるとしても、これを受け入れてはなりません(笑)

こんな風に周囲の人がうらやましく思えたとすれば、すっかり自分の立ち位置をまちがえている証拠です(笑)

映画のフィルムにうつっている人を見て羨ましがっているなんてばかばかしいのです。

あくまでもこの宇宙のこの世界の中の王は自分なのです。

体調不良の自分が宇宙一おいしい、幸福な立ち位置にいると思えると、たとえ体調がいまひとつでも、うれしいような気持ちになれるからふしぎなんです。(いわゆるソース・ボルテックス・源と同調しているからなのでしょう!)

わたしが創造主ですので、自分が少し前に創った映画の登場人物を見て焦るのは本末転倒なんですものね。

もし、そんな気持ちが出てきたという場合は、映画の中での自分の状態に不満をもっている、ということの現れなのです。

だから、脚本を書き換えましょう!

自分が満足できる主役にしてあげよう!

どんな風になれば主役の自分が満足するのか?

それを考えて再度、新たなフィルムを入れて、映画を放映しましょう!ということなのです。

まちがっても、映画の中の登場人物に向かって、あれこれ文句を言うのはやめたいところです汗

そんなことをする暇があったら、脚本の構想づくりに時間を費やす方がいいに決まってますやんね(笑)

そう思う今日このごろなので、主演の自分にとって最高に満足できる状態を演出できるようにどんどん書き替え上手になっていきたいと思うのです。

過去の自分がどうだったこうだった、なんてつじつまが合わないなど、小さなことを気にせずいきたいところです。

本当は今この瞬間しかないのだから、過去に創った自分のイメージにとりつかれないようにしたいものです(笑)

また、何か望みを思いっきり描ければよいと思いつつも遠慮がちになるクセが取れにくいということもあったりします。

でも、せっかくこのバーチャルリアリティーの世界に生きる時間を与えられているわけですし、希望して私は来たのだろうと思いますので、

思いっきり素敵な人生を描いてエンジョイしたいものです。

 

 

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