愛され姫と執事たちの日常

自己否定が自己肯定に変わる!実験的日記

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ありがとう・ネガティブ転換自動装置でブロック解除

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新たなオリジナル統合ワークの方法

さっき歩いているとき、便利な統合ワークの方法が勝手に出てきた(笑)

なにせ、歩行中に何かネガティブな思いが浮き上がってきたとき、統合ワークの一般的な方法で手を使って前にネガティブな波動を形にしたりするイメージをする、ってなかなかむずかしい(笑)

人の目だって気になったりもするし(笑)

あの人、変な人、って絶対に思われてしまう。

だけど、ネガティブな気持ちがせっかく浮き上がってきているタイミングを逃すのはもったいない。

そのときがその周波数を宇宙に返却する絶好のチャンスなのに・・。

しかも、一度出ると、しょしゅう湧いてきたりもするし。

こうした自分の内側の状態に注意を払うクセがつくと、細かいネガティブな思いにまですごく気が付くようになれたりする。

でも、その時その時でわたしの場合、次から次へと湧いてくるし、正直一回一回形をしっかりして行う統合ワークは追っつかないようなときもある。

そんな時、全部心の中でやってしまう(笑)

私の場合、右手でネガティブな波動をつかんで、「ありがとう」と心の中で言って、宇宙へ返却する動作をエンドレスで自動で行っているかんじのイメージ。

これを自動でやっていると、ネガティブな周波数がどんどん手放せているように感じた。

これはいいぞ、なんて思った(笑)

やはりオリジナルなものが一番効果があると思う。

それはバシャールも言っているとかなんとか(あまり詳しくないので笑)

そもそも何で自動変換が必要になったかと言えば、きっかけは、耳鳴りだ。

耳鳴りの状態があると、どうしたってその都度ネガティブな気持ちに引っ張られがちになってしまう。

でも、ずっと、手放していることで、気にならない状態が創り出せるから。

どうしても体の症状に対しては、引っ張られがちなんではないかと思う。

痛みとかね。

そんな時はイメージをしようと細かくああだこだとやっているうちに、ネガティブな気持ちの方が大きくなってしまいがちだと思う。

だから、できるだけ思考の余地なく自動でやると良いのではないかと思った。

「ありがとう」の言葉を唱えて周波数を宇宙へ返却

他、ポイントとしては、「ありがとう」だ。

ありがとう、と言いながらネガティブな周波数を手放すことは、とても重要と感じる。

心地よくその周波数に感謝をもって手放せるからだ。

もう、この周波数の体験はおしまいでいいですよ。今までこの周波数を使って貴重な体験をさえてくれてありがとう。という気持ちになれるから。

もし、これが逆に、「もういらないよ、あっちへ行って」という感じだとこれまた戻ってくるような感覚がある(笑)

手放したいものは、感謝をもって返却すると、スムーズですね。

 

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