愛され姫と執事たちの日常

自己否定が自己肯定に変わる!実験的日記

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先生や師匠は作らないこと・ハイヤーセルフだけが道しるべ

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自分の上に誰かを置かない

最近思うことは、内側の旅において先生や師匠のような人はいらないなあということです。

自分軸をもってその時々で気になる人から学ぶのはアリだけれど、特定の師匠などを作ると、ずっとその関係になってしまいがちだからです。

内的世界では、やはりハイヤーセルフだけが道しるべなのだなあと、つくづく思います。

もし、途中で誰を自分の上に置いていたりすることがあっても、結局はその上に置いた人を取り払わなくてはならない時が来るものだなあと思います。

自分の宇宙では、自分の目に映る世界はすべて自分が創造したものなんだと思います。

それなのに、自分が映し出す映画の世界の先生から学ぶってよ~く考えてみると若干おかしなことですものね。

そうであるならば、おおもとの自分の設定を変える方が早い!ってなもんなのだろうなあと思います。

けど、ここに気付くまでに私はなかなか時間がかかりましたし。

師匠をつけて、振り回されていた感があります。

ただし、そこで学んだことは今に生かせることが多いので、自分の人生で起きることはやはりむだなんてなく、必要だから体験していたのだろうなあと思います。

でも、今はもうハイヤーセルフしか信じません(笑)

目の前の人を信じる信じないと思う前に、自分自身がどういう人生にしたいのか?

今ならまず設定を考え設計することからはじめるでしょう。

宇宙の周波数に合わせるようにゆったりのんびり過ごす

今日も喫茶店でノートに望みの設定を書いていました。

設定をするうえで、「そりゃ、むりなんじゃない?」と弱気が出てくるたびに、それに対しては統合ワーク(ブロック解除)をしながらです。

そらりくらりと、宇宙時間に添わせるように、ゆったりゆったり過ごして、できるだけ楽に楽にここから先は行きたいものです。

インドのYouTube動画のあきこさんも、今まで大変だったから、もう苦労はいいとおっしゃっていますが、本当にその通りですね。

楽に行きたいと思っています。

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