愛され姫と執事たちの日常

自己否定が自己肯定に変わる!実験的日記

未分類

自分とおしゃべりノートを思い出す(自己対話)

スポンサーリンク

もやもやしてきたので、自分とおしゃべりノートに取り組む

先日眼科へ行ったとき、ちょっと診断が微妙だった、ということがあってから、私の気持ちがちょっと揺れ気味になっているのが気になっていた。

統合ワークを色々やって過ごしていて、ほしかったニトリの電動ソファー+プロジェクターが手に入ったというのに、不安要素が現実に出てきたのだった。

そうなると、今後の望みを描くということが飛んで行って、現実に起きた過去のことにとらわれるようになっていたりする。

統合ワークをしてみても、同じものが何度も出てきたりするし。

そこで、昨夜寝る前に、以前やっていた「自分とおしゃべりノート」に自分の今の思いをなんだっていいから書き出す、ということをやってみることにした。

「今どんなかんじ?」からだいたい私ははじめる。

そうすると、ツラツラととりとめもなくいろんな自分の内にある思いが出てくる。

それをひたすら書いていく。

私の場合、自分の気持ちを吐露しつつ、ハイヤーセルフのあいづちも一緒に書いたりする。

たとえば、「不安なの」と書くとしたら、その後、「大丈夫だよ」とハイヤーセルフの言葉としてペンの色を2色づかいで書く。

そうしたら、気持ちが落ち着いてグッスリ眠ることができました。

オクタヒドロンを使った統合ワークをトイレで毎回・・

ただし、朝起きると今までよりもかなり大きなものが浮かび上がっていることを感じたので、トイレへ行ったとき(別にトイレでなくてもいいけれど 笑)

並木良和さんの方法という(並木さんからは習っておらず、YouTube動画の松井香子さんという方のを見てやり始めました)

オクタヒドロンというキラキラ綺麗な入れ物の中に自分の不要になった気持ちを手でつかんで入れて、宇宙のブラックホールのような場所に吸収してもらう、という方法をしました。

わたしは統合を今まで2ヵ月くらいなものだけど、やってきてはいるので、あるとき、ドーンと下がることがあるとか聞いていたので、今がそれなのかな?などと思って、

ひとまず大きなものが浮かび上がってきたことは、ラッキーと思うようにすることを心がけています。

「ああ、これでまた大きなものが手放せて代わりに自分の望みが明らかになるのかな」という風に考えることにしてます。

ただ、身体的な疾患については私はかなり弱い部分というか、体のことだけはどうにもならないような感覚が強いタイプなんだろうなあと思います。

これに関しては、関野あやこさんという統合の長年のマスターのような方が、今までの思い込みで、病気に対しても手放すことができる時代なんです、という風にお話されていたYouTube動画を見たこともあり、希望はあるのかな、と言う風には思っています。

関野あやこさんのそういったこの地球で今まで思いこんで生きてきたいろいろな枠のようなものを外すワークを一度腰を据えてやってみるタイミングなのかな?ということも思う今日この頃です。

さて、先にお話していた大きなもの、何か黒い自分の思いや価値観のようなものをオクタヒドロンに入れて手放すことを3度くらいすることで、少し楽になりました。

私はトイレで、という風にお話しましたけど、実はトイレで用を足している間って結構暇だなあと個人的に思っていまして。

だからトイレの時間は決まって、毎回オクタヒドロンを出現させて、そこにもやもやの気持ちを出すことにしてたら、ネガティブなものがたまりにくくていいなあと思ってやっていたんです。

でも、サイクルが合わないことがあって、トイレを急がなくちゃならないことが数回続いたら、そのせいなのか、たまっていた大きなものが出てきたのかな?とも思いました。

このように、個人的にはオクタヒドロンのワークをする場合、トイレの時間を毎回利用するのはなかなかいいなあと感じています。

-未分類