愛され姫と執事たちの日常

自己否定が自己肯定に変わる!実験的日記

日記

無理はしないで休む・休息するのが鉄則

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思い切って仕事を休んでいました

すっかり記事をお休みしていました(笑)

毎日アフィリエイトの記事を書き、YouTube動画のための作品を作って、こちらのブログも書き、主婦の仕事もする、というのがちょっときつくなっていました。

単にキツイだけであれば、それでもがんばり時!と思ってがんばっていたでしょう!

でも、耳鳴りやまぶたの痙攣、夕飯時に右半分の顔面がちょっとマヒするような感覚があったため、多くのことをお休みしていました。

最低限やろうと決めているのはやはりアフィリエイトの記事を毎日1件ずつ取り組むことです。

それ以外は、まあいっかー、という感じでやっていました(笑)

やはりなんといっても体が資本です。

体調が崩れていっているのがわかっているのに無視してやり続けるのは危険きわまりない行為であることはなんとなくわかっています。

なので、体調に何か問題を感じる時は「無理しない」これが鉄則だなあと思っていたりします。

幸い主人はサラリーマン的部分をもっているため、なんとか食べていくことはできますしね。

無理なく自然なかたちで開花していくこと希望です。

そして、そういうことが叶うと信じていたりします。

休んでいた間には、カフェへ行く時間を多くしたり、ゆったりしたり、ボーっとしたりすることに時間を使っていました。

「今、何したい?」と自分に聞いて、だいたい好きなカフェに行くことが多かったですね😊

スピリチュアルなユーチューバーの人の中には、インドのあきこさんように、ほっとする、好きなことをすることが大事と言っている人が多いのですが、

私も今、できるだけそのようにして生活しています。

とはいえ、あきこさんにしろ、今のんびりしているという方であっても、必ずと言っていいほど、とてもハードに過ごしていた時期というのがあるものです。

それを経てきてこそ、ゆるゆる~とすることにOKが出せるもののようには思うわけです。

たしかに時代というのがあって、今は地球の波動があがっているため、そのように過ごしている方がうまくいくらしい、というのも小耳に挟みますが。。

やはり自分自身が、心から、もうゆったりしていいんだよ、と自分に言ってやれるようでないと、ただ著名なインフルエンサーがそう言っていたから、自分もそうしよう、というわけにもいかないものです(笑)

私も昔はハードだったし、体調に異変を感じるときには、やはりゆったりゆるゆる~というのが自分にとって必要なことなんだろうな、と思うわけです。

自分の心身の声が道しるべだと思っていますので・・。

その声をちゃんと受け止めていくことが自分が望むしあわせへの道しるべになるのだろうなあと思っています。

休んでいた甲斐あって、気づけば耳鳴りもほとんどなくなって、まぶたのピクピクや顔のこわばりも出なくなってきました。

やっぱり休むの大事ですよね。

これらの症状を無視して突っ走っていたとすると、体を悪くしますし、精神的にも疲弊してしまうでしょう!

無理なくやれる道がいちばん自分に合っている素敵な人生へと通じているのだろうなあと思っています(*´▽`*)

 

今の一番の楽しみはニトリの電動ソファー

さて、今の私の一番の楽しみは3日後に来るニトリの電動ソファーです。

主人とお酒を飲みながら、YouTube動画や映画を見ながらまったり過ごしたい~♡という望みが湧いたので、ひと月前に注文していたものです。

価格は約10万円することもあるし、部屋に入るかなあ?手狭だし、と思ってはいたものの、自分たちの望みを優先することにしました。

一気に10万円だとキツくとも、今はローン払いというものができます!

主人が、ローンで買おうか!?と言ったので、「うん」と即答したかんじです(笑)

今後の自分たちが少しでも気分よく過ごせる空間づくりをするためにも、ソファー購入はかなり良いんではないか?と思っています。

実際にニトリで座ってみたところ、電動でカラダと脚の部分がリクライニングできるのがとっても快適だったんです。

こりゃあ、寝落ちするなあ、というかんじ(笑)

そして、3人掛けのソファーで真ん中部分がテーブルに早変わりするタイプで、ドリンクホルダーもついている点が気に入りました。

これでプロジェクターがあったら週末の夜のお酒がとっても素敵になりそう!と思ったのですが、実際にはプロジェクターはおあずけ中です。

これがソファーよりも価格が高く18万円くらいするので、次の目標にしているところです。

それにしても3日後が楽しみなのです。

あ~これぞエイブラハムの教えのいい気分でいる、なのですよね😊♡

こういう気分になれることがきっと大事なのです。

こうして、いい気分でいられるように、というのを実践中の私なのでした。

 

 

 

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