愛され姫と執事たちの日常

自己否定が自己肯定に変わる!実験的日記

日記

自分の望みを宇宙へ放つ

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まずは自分の望みを知る

きのうは宗教的なある団体から自分が抜けたことを認識した日だった。

脱会の意向を伝えてから連絡を折り返しする、ということだったのだけど、この3週間ばかりその気配もなく過ごしてきた。

でも、きのう、会報が届かなかった。

それで、もうこれは連絡などなく、私は脱会したということになったんだな、ということがわかった。

まがいなりにも十数年もやっていた活動だったので、こんなあっさりとした終わり方で、少々の寂しさは感じたものの、わたしはこれから宇宙理論でやっていく、という気持ちを強くしているところだ。

一夜開けて目覚めると、ちょっとしたもやもやが心の中にあることを感じたので、オリジナル宇宙エネルギー瞑想をしてみた。

そして、瞑想から開けて思ったことは、「自分の世界は自分で創っている」という理論を受け入れていくと、本当にすべては自分の思いが現実化しているのだなあということだった。

私が今まで宗教的なものにまっしぐらだったことも、そういった存在を自分が知らないうちに創造していたのだなあと思った。

人生全般のセンス的なものにいたるまで、すべて自分が創っていると思った時、確かに宗教的なものは神聖さや崇高な感じ、特別感はあったようには思うけれど、冷静に考えてみると、自分の趣味ではないような気がした。

自分の望む現実というよりは、無意識に何かすべてから自分を守ってくれるような存在を求めた結果が今までの私の現実だったのだろう。

でも、これからは違ってくるはずだ。

そう、「自分の世界は自分で創っている」から(笑)

わたしはどんな感じの人生が好みなんだろう??

そんなことを真っ白なキャンバスに好みの絵を描く気持ちで考えてみるところからスタートしようか?などと思っている(笑)

少なくともお金は結構ほしいように思う(笑)

自分の人生の中心軸に決してお金を置くつもりはない。

あくまで大切なのは、自分の「無上の幸福」だ。

それを中心軸に置いて考えることが重要だと思う。

そうすると、今の主人を交換するのも自由なんだろうけど(笑)わたしは今の主人と幸せになりたいと思う(*´▽`*)

この人よりも好きな人が私の中には浮かばないからだ。

もっとも彼はまだ本領発揮してはいないと思っている。

私は基本的には彼に甘えて生きていきたい(笑)

そう、それがまず一つ私の望みなんだと思う。

基本的にわたしは自由の身でいたい。

自分の好きなように好きな人と会って、好きな人に愛を配っていけるようでありたい。

 

 

 

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