愛され姫と執事たちの日常

自己否定が自己肯定に変わる!実験的日記

日記

私のハイヤーセルフの名前を聞いてみた

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ハイヤーセルフともっと繋がるための方法を模索する

ハイヤーセルフと繋がるということをここのところ練習している。

きのうは実家へ行っていて、人が多かったのだけれど、正直その中で、まだハイヤーセルフと繋がるということがままならないと感じた。

そこで、どうしてものか?と思って、家に帰ってからハイヤーセルフとより繋がりやすくなるようにということを思って、ハイヤーセルフコンタクトを取ってみた。

その時、執事のニコルのように名前があると良いかも?とふと思い、思い切って私のハイヤーセルフに名前を聞いてみた。

すると、思っても見なかった名前が出てきた。

「ミカエル」と。

え?それって大天使ミカエルじゃないの?と思ったのだけれど、たしかに大天使ミカエルであれば、私にはイメージしやすかった。

ここで思考を働かせてしまえば、でもちがう、とか複雑になってしまうだけ、ということを思ったので、きっとこれが私にとっての正解なんだ、と思うことにした。

なので、今後は、私のハイヤーセルフは「ミカエル」だ。

私のイメージするハイヤーセルフのミカエルとは、本当に大天使ミカエルのような感じだ。

女神的なイメージで深いブルーと、黄金のような黄色のようなオレンジのような輝きがまばゆく、大きな羽根がついている。

きっと、わたしのハイヤーセルフは大天使ミカエルと受け取って良いということかもしれない。

そんな風に思った。

これで、今までよりずっと、ハイヤーセルフについてイメージがしやすくなったと思う。

だからこれからがとっても楽しみだ(*´▽`*)

こういうことは、いわゆるチャネリング、と言うようだが、わたしはこの言葉にいいイメージがもてないので、そのようにはあえて呼ばないでおく(笑)

私にとってはただ自分を導いてくれるハイヤーセルフと繋がる手段にすぎないのだから。

 

ハイヤーセルフと深くつながるためのポイント:ハイヤーセルフに名前を聞いてみること。

 

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