愛され姫と執事たちの日常

自己否定が自己肯定に変わる!実験的日記

日記

宇宙はオールOK!&望む現実はどんな感じ?

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自分責めはどんな場面でもNG!

今日は自分の意見を主人に話したところ、なんとなくその私の話がストレスになったなったとかな~?と思っていた。

そしたら、疲れたのか?食事に出かける前くらいから、お休みタイムに入ってしまった。

これは最悪、食事に行かないのかな?と思っていたら、一旦目を覚ました主人だったけれど、「頭痛がする」と再度寝てしまった。

「ご飯はひとりで行くか、弁当買うかしてきて」と言われてしまった。

こんな時、以前の私なら、「自分が悪いんだ」と思って、自分の意見をいい加減に扱ってしまっていたと思う。

そして、迷惑をかけた自分を責めていたように思う。

頭痛の原因はきっと私に違いないからだ。

でも、今の視点ではそうはならない。

頭痛の原因は主人の頭の中で繰り広げられていることが問題で、私が原因ではないのだ。

たとえ、私のことで悩んでいるにしても、受け取り方は人それぞれだからだ。

そこで、大事のアファメーション、「私は悪くない」の出番だ(笑)

ひとまずこういう時だからこそ私は、最近の一番のお気に入りのホテルバイキングにひとりで行こう!と思ったのだった。

ところが、いつもは主人の運転で行くため、道がわからず、結局たどりつけず(;^_^A

ただ、途中で、今まで知らなかったステキそうなバリのリゾート風のバリ式エステとカフェが併設されたお店を見つけたのだった。

あ!ここ、リッチな感じで気になる、と思ったのだった。

これはきっと、わたしが自分を肯定しつづけたことに対する今の答えだな、と思った。

「あなたはいつもOK!しあわせでいたらいい」と言われていると感じた。

食べたメニューがこちらのカレーランチ(*´▽`*)

ロケーションもステキで、ランチは、美味しかったのだけれど、ちょっと私には甘さが過ぎた。

だもんで、その部分は、自分の望まない現実だったな、と思い、ハッピーちゃんに習って目の前に現れた現実をまるでカタログギフトを見るようにして、さらに自分が望む現実をイメージした。

「もっとヘルシーな感じのメニュー」と自分の宇宙への注文を今後のためにオーダーしておいた(笑)

とてもきれいな店内に、なぜかお客は私だけ。

これは内観にピッタリと思い、食べながら、ニコルと話していた。

ニコルは、「あっこさん、なんでも吐き出してくださいね」と言ってくれて、話につきあってくれた。

 

私は全方位から愛されている存在である

私は、きのう、今朝ちょうど、”宇宙はただ愛なんだ”という点に気づいたばかりだった。

だから、今の最愛の主人が一緒にランチに来てくれない状況下でも、「宇宙は愛だらけだ」ということを受け入れられているようなところがあった。

そこで、心の中で、「宇宙は愛だけだ。私は全方位から愛されている」と言っていた。

そしたら、家族内でやりとりしていたラインで、母に妹に弟みんなが、私のYouTube動画に「いいね!」と一生懸命押してくれている、ということがわかったのだ。

「あら?これは思っていた通りになった。」と思った。

もし、ハッキリとそのことを思うのがムリ、と感じられる場合にも、

「私ってもしかして愛されているんじゃないかな?」と思ってみることが役立つという。

それは思いにくいけれども、そういう目で世界を見ることによって、そうしたものが集まってくる、ということがあるらしい。

でも、確かに今日の体験から、そのことを確信するようなところがある。

家で残っている主人のことを思えば、「主人が元気にならなかったらどうしよう」とか、「離婚されたらどうしよう」とか、そんな不安はちらほら見え隠れしているのだけれども、

その都度また「私は悪くない。私は自分を1%だって責めない」と言い続けていた。

そう!私はいつもオールOK!と宇宙から祝福し続けられている存在である、というのが真実なのだから。

また、主人に対しては、やっぱり大好きな人で、いっしょに幸せになりたい人だから、逆に望む現実として、以下のことを唱えた。

「私は主人と一緒にしあわせになることを望む」

「私は主人にとって一番の癒しの存在となれることを望む」

 

強気ベースが当然!

そんな風に思って家に帰ると、主人が「お帰り」と言ってくれた。

消耗が強かったようで、主人は再度今また休んだのだけれども、ともかくどんな場面でも自分が弱気になるのはNGなのだろう、ということを思っている。

それはたとえ私が常識的に見た場合、悪いと言われるようなケースであっても、弱気になってはらない。強気がベースなのだ。

強気とは、どういうことかと言うと、強情な気の強い女になる、というのとはわけが違う。

それではなく、強い気を内側にもっていないと何事もはじまらない、ということだ。

たとえ謝罪しなければならないケースにおいても、強気がポイントだと思う。

強気であってこそ、はじめて誠実な謝罪もできるのだと思う。

弱気で謝られても、なよなよしてたら、謝られた方も、いじめてるだけみたいで、コソコソされて胸くそ悪いんではないかと思う。

そういったことを踏まえて、私はずっと強い気でいることを意識し、宇宙からはいつもOKが出されていることを覚えておきたいと思っている。

今日の体験から実感したことは、やはり自分が自分を責めずに認めていると、良いことが起こっていくに違いないということだ。

宇宙がオールOK!であり、私にずっと愛が降り注いでいるということを信頼している時は、宇宙の真実と共にいるため、大きな宇宙の愛の流れに乗っかっているのと同じことであるから。

 

良い人生を創っていくための重要なポイント:何が起きたとしても、宇宙は常に自分にオールOK!を出しているため、いつもそこと同調していれば、良い人生の流れに乗っていける。

望まない現実が起きたら、逆に、じゃあ望む現実は何か?を自分に問い、今度は望む現実についてのエネルギーを放出しよう。

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