愛され姫と執事たちの日常

自己否定が自己肯定に変わる!実験的日記

日記

TOKIOの長瀬智也君が夢に出てきた

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長瀬君には興味がなかったのに・・

今朝は起きたらTOKIOの長瀬智也(さん)が夢の中に出てきたことを覚えていた。

「あ~、珍しい」と思った。

なぜかと言えば、彼はいわゆるイケメンだし、すごくステキな人そうなのに、自分にとってはまったく興味が湧かないタレントさんの一人だったからだ。

誤解しないでいただきたいのは、当然彼に魅力がないから、ということでもない。

きっと、誰にでもそういう人がいると思う。

世間での評判も良いし、頭で考えると、すごくイケてる人だなあってのはわかるのに、なぜか自分はまったく興味がない、っていう自分にとってそういう分類に入っちゃう人っていませんか?ってことです。

逆もある。

「え~こんな人のどこがいいの?」と言われても、すごく惹かれてしまう人。

これらはきっと自分の何か魂レベルでのご縁が薄いが濃いかのちがいによるのではないかと思っている。

長瀬君は私にとって、そのご縁がない感じの芸能人(基本的に芸能人との直接のご縁はないが)ということだ。

そんなわけで、主人にも「なぜか長瀬くんにはまったく興味が湧かないんだよね」と言ったこともあったっけ?

ところが、女心と秋の空とはよく言ったもので、夢に出てきた長瀬君がとてもやさしくて本当にステキだったので、私はうっとりしてしまっていたことを覚えている。

でも、朝起きてから活動しはじめる頃には私はすっかり忘れて、いつものルーティンをしていた。

で、何気なくスマホを見ていると、そこに普段見ることもなかった長瀬くんの広告があった。

ん???

あ!そうだ、ゆうべ長瀬君の夢見たんだった。

それにしても今まで興味がなかったからなのかはわからないが、長瀬君の広告自体、一度も目にしたことがないくらいなのに、なぜに今日??といささか驚いたのだった。

人間ってつくづく不思議な引力があるものなのだなあと思った。

主人に話すと、すっかり仕事のことで頭がいっぱいなのか?

「長瀬君の広告案件があったら、やれってことなんじゃない?」と言った。

でもそれに対しては、私としては、ただイケメンとうっとりする時間を共有したの夢であったとの認識していたため、まったくピンとこずだった。

なので、「きっとそのアフィリエイト案件はないだろう」と早々に高を括ったのだった(笑)

ただし、こんな場合には何等かの意味があるシンクロの可能性もあるだろうし、やっぱり主人の話も少し頭の片隅に残すことにしておこうと思い直す案外素直な妻であった(笑)

 

 

 

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